営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 156億5900万
- 2020年9月30日 -27.38%
- 113億7100万
個別
- 2019年9月30日
- 99億5900万
- 2020年9月30日 -27.3%
- 72億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△2,888百万円には、セグメント間取引消去△2,888百万円が含まれております。2020/12/21 13:14
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額3百万円には、セグメント間取引消去3百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,748百万円には、セグメント間取引消去△2,748百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/12/21 13:14 - #3 事業等のリスク
- 2020/12/21 13:14
上記2点の対応策として、M&Aによる海外売上の拡大や非建機部門であるイベント分野の拡大等、異業種の開拓や多様化を進めることで、リスク分散を図っております。第2四半期連結累計期間自 2019年10月1日至 2020年3月31日 連結会計年度自 2019年10月1日至 2020年9月30日 第2四半期連結累計期間の通期に対する比率(%) 売上高 83,587 151,231 55.3 営業利益 9,971 11,371 87.7 経常利益 9,700 11,019 88.0
(3)固定資産の減損会計について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/21 13:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高 1,900億円2020/12/21 13:14
営業利益 190億円
EBITDA 570億円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画“ Beyond 2020 ”の最終年度として、国内建機レンタル事業のICT施工・i-Constructionやインフラメンテナンス、プラント分野に注力した他、オリジナル商品の充実やネットワークの強化等を進めました。一方で、新型コロナウイルス感染症により、イベント分野では自粛が続き、海外事業では厳しい外出制限を強いられる等の影響を受けました。2020/12/21 13:14
その結果、連結売上高は151,231百万円(前年同期比98.2%)、営業利益11,371百万円(同72.6%)、経常利益11,019百万円(同73.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,433百万円(同66.3%)となりました。なお、EBITDAは43,700百万円(同98.3%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。