役員賞与引当金
連結
- 2022年9月30日
- 1億4300万
- 2023年9月30日 +14.69%
- 1億6400万
個別
- 2022年9月30日
- 8600万
- 2023年9月30日 -95.35%
- 400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/12/21 9:06
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 賞与引当金繰入額 1,471 323 役員賞与引当金繰入額 86 55 減価償却費 1,757 922 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- …従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期対応額を計上しております。2023/12/21 9:06
(ハ)役員賞与引当金
…役員の賞与の支給に備えるため、当社及び国内連結子会社は、支給見込額の当期対応額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/12/21 9:06
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 1,471 9 1,471 9 役員賞与引当金 86 4 86 4 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期対応額を計上しております。
(5)収益及び費用の計上基準
当社は、2023年4月1日付で持株会社体制に移行しており、移行前の収益及び費用の計上基準は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項⑤重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
当社の収益は、主に子会社からの経営指導料、不動産賃貸収入及び受取配当金等となっております。経営指導料においては、子会社への契約内容に応じた受託業務を提供することが履行義務であり、業務が実施された時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益及び費用を認識しております。不動産賃貸収入については、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づき、収益を認識しております。受取配当金については、配当金の効力発生日をもって認識しております。
(6)ヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
また、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を、金利スワップについて特例処理の要件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ、為替予約
ヘッジ対象…借入金利息、外貨建金銭債権債務、外貨建予定取引2023/12/21 9:06