営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 102億8300万
- 2025年3月31日 +11.07%
- 114億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額182百万円には、セグメント間取引消去△1,291百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益及び費用1,474百万円が含まれております。全社収益は、報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/05/12 13:15
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外製建機の輸入販売、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額222百万円には、セグメント間取引消去△5,456百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益及び費用5,679百万円が含まれております。全社収益は、報告セグメントに帰属しない収益であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/12 13:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Next Stage 2026”に基づき、建設ロジスティックスや仮設のチカラ、建設DX等の重点施策を進めるとともに、2025年4月にはグループ内再編を実施し、経営効率の向上に取り組んでおります。2025/05/12 13:15
その結果、連結売上高111,543百万円(前年同期比109.9%)、営業利益11,421百万円(同111.1%)、経常利益11,192百万円(同112.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益7,297百万円(同114.0%)となりました。また、EBITDAは31,340百万円(同105.6%)となりました。
なお、米国の関税政策が当社グループの事業及び連結業績に与える影響は軽微であります。