クレオ(9698)のソフトウエア評価損の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 3600万
- 2021年12月31日 ±0%
- 3600万
- 2022年3月31日 +36.11%
- 4900万
- 2023年3月31日 -51.02%
- 2400万
- 2023年9月30日 -33.33%
- 1600万
- 2023年12月31日 ±0%
- 1600万
- 2024年3月31日 +518.75%
- 9900万
- 2026年3月31日 -74.75%
- 2500万
個別
- 2022年3月31日
- 4900万
- 2023年3月31日 -51.02%
- 2400万
- 2024年3月31日 +312.5%
- 9900万
- 2026年3月31日 -74.75%
- 2500万
有報情報
- #1 ソフトウエア評価損に関する注記(連結)
- ソフトウエア評価損
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
製品マスターの一部について販売計画を見直したことに伴い計上したものであります。2026/06/22 15:41 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定2026/06/22 15:41
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。(単位:百万円) ソフトウエア仮勘定 139 163 ソフトウエア評価損 - 25 減損損失 84 -
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定2026/06/22 15:41
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。(単位:百万円) ソフトウエア仮勘定 139 163 ソフトウエア評価損 - 25 減損損失 84 -
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。