クレオ(9698)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1000万
- 2009年3月31日 -50%
- 500万
- 2011年3月31日 -20%
- 400万
- 2012年3月31日 +400%
- 2000万
- 2016年3月31日 -90%
- 200万
- 2017年3月31日 +100%
- 400万
- 2018年3月31日 +25%
- 500万
- 2019年3月31日 +320%
- 2100万
- 2020年3月31日 +71.43%
- 3600万
- 2021年3月31日 -58.33%
- 1500万
- 2025年3月31日 -40%
- 900万
- 2026年3月31日 +122.22%
- 2000万
個別
- 2012年3月31日
- 1400万
- 2019年3月31日 -35.71%
- 900万
- 2020年3月31日 +177.78%
- 2500万
- 2021年3月31日 -68%
- 800万
- 2025年3月31日 +12.5%
- 900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員に対する賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。2025/06/26 9:43
ハ 役員賞与引当金
当社グループの役員に対する賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 9:43
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 274 310 274 310 役員賞与引当金 - 9 - 9 プロジェクト損失引当金 173 - 173 - - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を使用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~60年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
イ.ソフトウエア
ソフトウエアパッケージ開発原価
見積販売数量を基準として販売数量に応じた割合に基づく償却額と、販売可能期間(3~5年)に基づく償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
ロ.自社利用ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/06/26 9:43