売上高
連結
- 2013年3月31日
- 33億7500万
- 2014年3月31日 +7.5%
- 36億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 9:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,164 5,326 8,057 11,387 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △167 156 88 173 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- おります。2014/06/27 9:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/27 9:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 1,764 主にクレオソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定の取引先への依存度について2014/06/27 9:51
当社グループは、連結売上高のうち富士通株式会社ならびにその系列企業及びヤフー株式会社への依存度が高く、当連結会計年度における売上高に占める割合は、富士通㈱ならびにその系列企業を含めたグループ全体が24.8%及びヤフー㈱15.5%となっております。なお、富士通㈱ならびにその系列企業及びヤフー㈱と当社グループの間には取引基本契約を締結しており、取引関係については取引開始以来安定したものとなっております。しかし、昨今の急激な景気悪化に伴い、富士通㈱ならびにその系列企業、またヤフー㈱において現在外注発注している業務を内製化に切り替えることが予想され、その程度によっては当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)その他 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 9:51 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/06/27 9:51
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,890 12,226 セグメント間取引消去 △845 △839 連結財務諸表の売上高 11,044 11,387 - #7 業績等の概要
- 前期に発生した不採算プロジェクトの影響が今期にも長引いた結果、機会損失ならびに製品維持メンテナンス費用等が想定以上となったことが大きな要因となり、売上は微減、利益は大幅減となりました。2014/06/27 9:51
その結果、売上高は24億50百万円(前期比5.3%減)、営業損失37百万円(前期は営業利益44百万円)となりました。
・クレオソリューション事業 (主たる事業:システムやネットワークの構築から、各種業務アプリケーションの開発) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/27 9:51
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 170百万円 207百万円 販売費及び一般管理費 17 44