営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4600万
- 2017年9月30日 -36.96%
- 2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 10:28
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益(注) △283 四半期連結損益計算書の営業利益 46
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 10:28
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益(注) △296 四半期連結損益計算書の営業利益 29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの相互販売(クロスセル)強化などに取り組んでおります。2017/11/13 10:28
当第2四半期連結累計期間における売上高はサポートサービス事業、システム運用・サービス事業の伸長などにより前期比で2億2百万円増加しましたが、営業利益は受託開発事業の減益などにより、前期比で16百万円の減少となりました。経常利益は営業利益の減少に伴い前期比で15百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は連結納税非対象連結子会社の増益による税負担の増加などにより、前期比で19百万円の減少となりました。
以上の結果、売上高55億82百万円(前期比3.8%増)、営業利益29百万円(前期比35.6%減)、経常利益58百万円(前期比20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円(前期比48.7%減)となりました。