営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -1600万
- 2017年12月31日
- 1億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/14 15:28
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △474 四半期連結損益計算書の営業利益 114
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/14 15:28
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △474 四半期連結損益計算書の営業利益 114 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、これまで各子会社において顧客に対し個別に提案、販売されていた製品・サービスの相互販売(クロスセル)強化などに取り組んでおります。2018/02/14 15:28
当第3四半期連結累計期間における、当社グループの状況は、売上高はサポートサービス事業、システム運用・サービス事業の伸長などにより前期比で4億11百万円増加しました。営業利益は事業・組織再編による費用最適化の効果などにより、前期比で1億30百万円の増益となりました。経常利益は営業利益の増加に伴い前期比で1億37百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期比で1億34百万円の増加となりました。
以上の結果、売上高84億97百万円(前期比5.1%増)、営業利益1億14百万円(前期は営業損失16百万円)、経常利益1億51百万円(前期比971.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億2百万円(前期は純損失31百万円)となりました。