営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 5億8000万
- 2022年12月31日 -6.38%
- 5億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/13 10:59
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費や経営指導料等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △658 四半期連結損益計算書の営業利益 580
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/13 10:59
(注)全社費用及び利益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、経営指導料及び研究開発に付随する収入等であります。利益 金額 全社費用及び利益 (注) △691 四半期連結損益計算書の営業利益 543 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「持続的成長・企業価値向上の仕組み作り」のビジョンに沿った、2020年4月から2023年3月までの3ヶ年中期経営計画を策定しております。2023/02/13 10:59
同計画においては営業利益率をより高め、収益性の高い企業となることで、当社グループがすべてのステークホルダーの皆さまに対して魅力的な企業として存在し続けられると考えております。長期に渡り、持続的成長、企業価値向上を可能にするためにも成長の土台となる「仕組み作り」をさらに進めてまいります。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの状況は、前連結会計年度から引き続きDX(デジタルトランスフォーメーション)推進などIT投資需要が増加基調となっている中、戦略的受注を行ったプロジェクトの影響による機会損失の発生などにより、売上高は前年同期比で46百万円減少、営業利益は前年同期比で36百万円の減少となりました。経常利益は営業利益の減少に伴い前年同期比で62百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で19百万円の増加となりました。