建物(純額)
個別
- 2013年1月31日
- 82億272万
- 2014年1月31日 -2.03%
- 80億3621万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/04/16 13:59
主として、データセンター電源設備(建物)及びデータセンター設備(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2014/04/16 13:59 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2014/04/16 13:59
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 建物及び構築物 70,570千円 -千円 工具器具及び備品 16,720千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/04/16 13:59
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 建物及び構築物 113,226千円 78,737千円 工具器具及び備品 15,140千円 7,524千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産は以下のとおりであります。2014/04/16 13:59
上記物件は以下の借入金の担保に供しています。前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物及び構築物 4,201,981千円 217,873千円 土地 2,511,776千円 229,051千円
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2014/04/16 13:59
前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/04/16 13:59
建物 さがみ野ラボ改修工事名古屋事業所移転工事 440,614千円30,016千円 ICカードリーダ設置工事 10,480千円 工具、器具及び備品 パソコン、サーバー及び周辺機器 195,629千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 81,381千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2014/04/16 13:59
有形固定資産の残高は157億2千1百万円で、前連結会計年度末と比べ3億3千3百万円の減少となりました。これは、リース資産が減価償却により3億1千万円減少、建物及び構築物が減価償却等により1億6千1百万円減少したことが主な要因です。
無形固定資産の残高は4億3千6百万円で、前連結会計年度末と比べ1億3千8百万円の減少となりました。これは、ソフトウエアが減価償却等により1億2千万円減少したことが主な要因です。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/04/16 13:59
建物及び構築物
定額法