建物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 80億3621万
- 2015年1月31日 -10.55%
- 71億8863万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2015/04/16 13:08
主として、データセンター電源設備(建物)およびデータセンター設備(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2015/04/16 13:08 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2015/04/16 13:08
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物及び構築物 -千円 348,898千円 工具器具及び備品 -千円 217千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/04/16 13:08
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物及び構築物 78,737千円 17,382千円 工具器具及び備品 7,524千円 1,879千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産は以下のとおりであります。2015/04/16 13:08
前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物及び構築物 217,873千円 224,093千円 土地 229,051千円 229,051千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2015/04/16 13:08
前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/04/16 13:08
(注)2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 データセンター改修工事大分システムラボラトリ改修工事 53,179千円27,347千円 工具、器具及び備品 パソコン、サーバーおよび周辺機器 407,773千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 94,984千円
建物 従業員の社宅、集合寮 338,996千円 土地 従業員の社宅、集合寮 507,132千円 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
(IT基盤サービス)
当社はデータセンター事業に関する全般的な見直しを行い、平成27年3月6日開催の取締役会において、所有する神奈川第二データセンターの建物及び構築物等の譲渡を決議し、同日に譲渡契約を締結しました。
詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」および「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」にて記載したとおりです。2015/04/16 13:08 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/04/16 13:08
有形固定資産の残高は143億1千3百万円で、前連結会計年度末と比べ14億8百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物が譲渡や減価償却等により8億1千9百万円減少、土地が譲渡により5億8百万円減少したことが主な要因です。
無形固定資産の残高は3億1千8百万円で、前連結会計年度末と比べ1億1千7百万円の減少となりました。これは、ソフトウエアが減価償却等により1億5百万円減少したことが主な要因です。 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 固定資産の譲渡2015/04/16 13:08
当社はデータセンター事業に関する全般的な見直しを行い、平成27年3月6日開催の取締役会において、所有する神奈川第二データセンターの建物及び構築物等の譲渡を決議し、同日に譲渡契約を締結しました。
1.譲渡する相手会社の名称 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/04/16 13:08
建物及び構築物
定額法