建物(純額)
個別
- 2015年1月31日
- 71億8863万
- 2016年1月31日 -44.64%
- 39億7941万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2016/04/20 12:27 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/04/20 12:27
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 建物及び構築物 348,898千円 1,808,087千円 工具器具及び備品 217千円 7,429千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/04/20 12:27
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 建物及び構築物 17,382千円 6,294千円 工具器具及び備品 1,879千円 15,163千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産は以下のとおりであります。2016/04/20 12:27
前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 建物及び構築物 224,093千円 230,609千円 土地 229,051千円 229,051千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2016/04/20 12:27
前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/04/20 12:27
(注)2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 さがみ野システムラボラトリ改修工事データセンター改修工事金沢・富山事務所移転工事 181,197千円41,960千円16,175千円 工具、器具及び備品 パソコン、サーバーおよび周辺機器さがみ野システムラボラトリ改修工事 161,916千円31,237千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 50,264千円
建物 神奈川第二データセンター譲渡 3,180,098千円 リース資産 神奈川第二データセンター譲渡 3,550,051千円 - #7 経営上の重要な契約等
- 5【経営上の重要な契約等】2016/04/20 12:27
当社は、データセンター事業に関する全般的な見直しを行い、平成27年3月6日開催の取締役会において、所有する神奈川第二データセンターの建物及び構築物等の譲渡を決議し、同日に譲渡契約を締結しました。
1.譲渡した相手会社の名称 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は、提出会社286,703千円、連結子会社20,391千円であります。2016/04/20 12:27
また、プラットフォームインテグレーション事業において、提出会社はデータセンター事業に関する全般的な見直しを行い、平成27年3月6日開催の取締役会において、所有する神奈川第二データセンターの建物及び構築物等の譲渡を決議し、同日に譲渡契約を締結しました。詳細は、「第2 事業の状況 5 経営上の重要な契約等」に記載のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/04/20 12:27
有形固定資産の残高は74億8百万円で、前連結会計年度末と比べ69億5百万円の減少となりました。これは、リース資産が35億8千4百万円減少、建物及び構築物が32億2百万円減少したことが主な要因です。
無形固定資産の残高は2億5千8百万円で、前連結会計年度末と比べ6千万円の減少となりました。これは、ソフトウエアが5千万円減少したことが主な要因です。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2016/04/20 12:27
建物及び構築物
定額法