構築物(純額)
個別
- 2020年1月31日
- 2951万
- 2021年1月31日 -6.8%
- 2750万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2021/04/21 13:11
建物、構築物
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/04/21 13:11
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 建物及び構築物 766千円 1,874千円 工具器具及び備品 653千円 132千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2021/04/21 13:11
前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/04/21 13:11
有形固定資産の残高は61億4千7百万円で、前連結会計年度末と比較して2億9千5百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物(純額)が2億5千万円減少したことが主な要因です。
無形固定資産の残高は2億6千万円で、前連結会計年度末と比較して2千万円の増加となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が7千6百万円増加、ソフトウエアが5千6百万円減少したことなどが主な要因です。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2021/04/21 13:11
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/04/21 13:11
建物、構築物
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物及び構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
③ 長期前払費用
定額法2021/04/21 13:11