- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2022/04/22 14:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債の残高は11億円で、前連結会計年度末と比較して3千9百万円の減少となりました。これは、退職給付に係る負債が1千6百万円減少、長期借入金が1千3百万円減少したことなどが主な要因です。
(純資産)
純資産の残高は357億3千6百万円で、前連結会計年度末と比較して13億5千7百万円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、株主資本が16億3千9百万円増加したことなどが主な要因です。
2022/04/22 14:17- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2022/04/22 14:17- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2022/04/22 14:17- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
渡し、持分法適用会社から除外されております。株式譲渡の取引価格については、本取引の目的等
を総合的に勘案して、簿価純資産法に基づき適切な価格で決定しております。
4 当社役員岩崎宏達氏は、2022年4月22日開催の第54回定時株主総会をもって、当社取締役を退任しております。
2022/04/22 14:17- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年1月31日) | 当連結会計年度(2022年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 34,379,003 | 35,736,739 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 171,331 | 201,761 |
| (うち新株予約権(千円)) | (171,331) | (201,761) |
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