- 9692
- 2026/09/18
- 時価
- 781億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年1月31日
- 31億5178万
- 2023年1月31日 -20.85%
- 24億9477万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は2円76銭増加し、1株当たり当期純利益は1円42銭増加しております。2023/04/25 14:23
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「その他」に含まれる「前受金」は当連結会計年度より「契約負債」及び「前受金」として「その他」に含めて表示しております。同じく、「流動負債」に表示していた「損失補償引当金」は、関連する顧客との契約における取引価格から減額することとなったことを受け、当連結会計年度より「受注損失引当金」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度よりより「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第83-3項に定める経過的な取り扱いに従がって、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、233億2百万円と前連結会計年度末と比較して8億7千1百万円増加となりました。2023/04/25 14:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は24億9千4百万円(前期比6億5千7百万円の収入減)となりました。これはおもに税金等調整前当期純利益66億7千5百万円、投資有価証券売却損益の調整22億6千5百万円、法人税等の支払額17億4千2百万円などによるものです。