構築物(純額)
個別
- 2022年1月31日
- 2550万
- 2023年1月31日 -7.29%
- 2364万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/04/25 14:23
建物及び構築物
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/04/25 14:23
前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 建物及び構築物 669千円 562千円 工具器具及び備品 2,375千円 1,452千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2023/04/25 14:23
前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2023/04/25 14:23
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物 宮崎県宮崎市 18,415千円 事業用資産 工具器具及び備品 宮崎県宮崎市 225千円
子会社に係る事業用資産について、当該子会社の営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/04/25 14:23
有形固定資産の残高は66億1千5百万円で、前連結会計年度末と比較して4千7百万円の増加となりました。これは、建物及び構築物(純額)が6億6千万円増加したことなどが主な要因です。
無形固定資産の残高は2億5千8百万円で、前連結会計年度末と比較して1千3百万円の増加となりました。これは、ソフトウエアが8百万円増加、ソフトウエア仮勘定が4百万円増加したことなどが主な要因です。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2023/04/25 14:23
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/04/25 14:23
建物、構築物
定額法