建物(純額)
個別
- 2024年1月31日
- 43億2500万
- 2025年1月31日 -17.06%
- 35億8700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/04/22 15:24
(4) 指標及び目標
当社は、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するうえで温室効果ガスの排出量を一つの指標と捉え、GHGプロトコルに基づき当社単体での算定を実施しております。目標として2016年度基準排出量(Scope1、2) 9,282t-CO₂から2030年度に46%以上の削減を掲げており、2024年度までに神奈川第一データセンター、さがみ野システムラボラトリ、宮崎台システムラボラトリ、大分システムラボラトリの自社建物の電力契約をすべて実質CO₂ゼロのものに切り替えが完了し、47.3%の削減を達成しております。引き続きCO₂排出量の削減を進め、2050年度のカーボンニュートラルという高い目標に向け削減に努めてまいります。
〈当社の排出量実績と2030年度の目標値〉 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/04/22 15:24
建物及び構築物
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりです。2025/04/22 15:24
前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 建物及び構築物 11百万円 -百万円 工具器具及び備品 4百万円 -百万円 - #4 指標及び目標、気候変動(連結)
- (4) 指標及び目標2025/04/22 15:24
当社は、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するうえで温室効果ガスの排出量を一つの指標と捉え、GHGプロトコルに基づき当社単体での算定を実施しております。目標として2016年度基準排出量(Scope1、2) 9,282t-CO₂から2030年度に46%以上の削減を掲げており、2024年度までに神奈川第一データセンター、さがみ野システムラボラトリ、宮崎台システムラボラトリ、大分システムラボラトリの自社建物の電力契約をすべて実質CO₂ゼロのものに切り替えが完了し、47.3%の削減を達成しております。引き続きCO₂排出量の削減を進め、2050年度のカーボンニュートラルという高い目標に向け削減に努めてまいります。
〈当社の排出量実績と2030年度の目標値〉 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりです。2025/04/22 15:24
前連結会計年度(2024年1月31日) 当連結会計年度(2025年1月31日) 建物及び構築物 269百万円 269百万円 その他 5百万円 5百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/04/22 15:24
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 東京第二データセンター(東京都) 建物及び構築物 853百万円 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 1百万円 事業用資産 宮崎県宮崎市 建物及び構築物 155百万円 合計 1,011百万円
データセンター事業に係る事業用資産について、当該事業の再編に伴い、今後活用見込みのない固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額855百万円を減損損失として計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/04/22 15:24
有形固定資産の残高は68億2千1百万円で、前連結会計年度末と比較して6億1千6百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物(純額)が6億1千9百万円減少したことなどが主な要因です。
無形固定資産の残高は3億9千5百万円で、前連結会計年度末と比較して1億5千6百万円の増加となりました。これは、無形固定資産その他が1億3千1百万円増加したことや、ソフトウエアが4千2百万円増加したことなどが主な要因です。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/04/22 15:24
建物、構築物
定額法