- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/04/22 15:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債の残高は18億4千4百万円で、前連結会計年度末と比較して2億4千7百万円の増加となりました。これは、資産除去債務が3億8百万円増加したことなどが主な要因です。
(純資産)
純資産の残高は404億1百万円で、前連結会計年度末と比較して3億8千5百万円の減少となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が40億4千万円増加した一方で、自己株式の取得により自己株式が29億9千9百万円増加、剰余金の配当の実施により利益剰余金が18億3千8百万円減少したことなどが主な要因です。なお、自己株式の消却によって、自己株式が18億2百万円減少した一方で利益剰余金が17億9千7百万円減少、資本剰余金が4百万円減少しており、純資産合計に影響はありません。
2025/04/22 15:24- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/04/22 15:24- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2025/04/22 15:24- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(2024年1月31日) | 当連結会計年度(2025年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 40,787 | 40,401 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 26 | 35 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (26) | (35) |
2025/04/22 15:24