- 9692
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年1月31日
- 123億8500万
- 2025年1月31日 +9.17%
- 135億2100万
個別
- 2024年1月31日
- 123億800万
- 2025年1月31日 +6.35%
- 130億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額389百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2025/04/22 15:24
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額205百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△5,208百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額33,394百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額439百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額435百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/04/22 15:24 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/04/22 15:24
① 有形固定資産
建物及び構築物 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりです。
2025/04/22 15:24前連結会計年度
(自 2023年2月1日
至 2024年1月31日)当連結会計年度
(自 2024年2月1日
至 2025年1月31日)建物及び構築物 11百万円 -百万円 工具器具及び備品 4百万円 -百万円 ソフトウエア 0百万円 -百万円 合計 15百万円 -百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/04/22 15:24 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりです。2025/04/22 15:24
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/04/22 15:24
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/04/22 15:24
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 東京第二データセンター(東京都) 建物及び構築物 853百万円 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 1百万円 事業用資産 宮崎県宮崎市 建物及び構築物 155百万円
データセンター事業に係る事業用資産について、当該事業の再編に伴い、今後活用見込みのない固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額855百万円を減損損失として計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は391億1千4百万円で、前連結会計年度末と比較して1億9百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が12億4千1百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が10億9千万円増加、流動資産その他に含まれる前払費用が1億8千3百万円増加したことなどが主な要因です。2025/04/22 15:24
(固定資産)
有形固定資産の残高は68億2千1百万円で、前連結会計年度末と比較して6億1千6百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物(純額)が6億1千9百万円減少したことなどが主な要因です。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2025/04/22 15:24
前連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 期首残高 483百万円 1,398百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 23百万円 19百万円 時の経過による調整額 8百万円 19百万円 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2025/04/22 15:24
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産