- 9692
- 2026/09/08
- 時価
- 811億円
- PER 予
- 12.2倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 13.85%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)2025/09/12 13:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)2025/09/12 13:15
当中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 17,648 5,622 4,299 27,570 外部顧客への売上高 17,648 5,622 4,299 27,570
当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 19,675 5,945 5,223 30,843 外部顧客への売上高 19,675 5,945 5,223 30,843 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社グループは当連結会計年度から開始した中期経営計画2025-2027に基づき、「事業戦略」と「コーポレート戦略」を両輪とした事業活動を推進し、社会や産業課題の解決を目指して継続的な企業価値向上に努めてまいりました。また、2025年3月13日の取締役会において、資本効率の向上と資本政策の一環として、自己株式の取得および期末までの消却に係る事項について決議し、2025年6月12日までに2,000百万円を上限とする自己株式の取得を実施しました。2025/09/12 13:15
これらの結果、当中間連結会計期間の業績は顧客におけるICT投資が堅調に推移し、売上高は30,843百万円、前年同期比3,273百万円(11.9%)の増となりました。利益面においては、販管費の増加があったものの、増収に伴う増益により、営業利益は3,451百万円、前年同期比200百万円(6.2%)の増、経常利益は3,516百万円、前年同期比247百万円(7.6%)の増、親会社株主に帰属する中間純利益については、2,384百万円、前年同期比170百万円(7.7%)の増となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。