建物(純額)
個別
- 2025年1月31日
- 35億8700万
- 2026年1月31日 -0.11%
- 35億8300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2026/04/21 14:39
(4) 指標及び目標
当社は、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するうえで温室効果ガスの排出量を一つの指標と捉え、GHGプロトコルに基づき当社単体を対象として算定を実施しております。目標として、2016年度基準排出量(Scope1、2) 9,282t-CO₂を基準として、2030年度までに46%以上の削減を掲げております。この目標達成に向けた取り組みの一環として、2024年度までに、神奈川第一データセンター、さがみ野システムラボラトリ、宮崎台システムラボラトリ、大分システムラボラトリの自社建物におけるすべての電力契約について、実質CO₂ゼロ電力への切替を完了しております。引き続き温室効果ガス排出量の管理・削減を進め、2050年度のカーボンニュートラル実現という長期目標に向け、排出削減に努めてまいります。
〈当社の排出量実績と2030年度の目標値〉 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/04/21 14:39
建物及び構築物
定額法 - #3 指標及び目標、気候変動(連結)
- (4) 指標及び目標2026/04/21 14:39
当社は、気候関連問題が経営に及ぼす影響を評価・管理するうえで温室効果ガスの排出量を一つの指標と捉え、GHGプロトコルに基づき当社単体を対象として算定を実施しております。目標として、2016年度基準排出量(Scope1、2) 9,282t-CO₂を基準として、2030年度までに46%以上の削減を掲げております。この目標達成に向けた取り組みの一環として、2024年度までに、神奈川第一データセンター、さがみ野システムラボラトリ、宮崎台システムラボラトリ、大分システムラボラトリの自社建物におけるすべての電力契約について、実質CO₂ゼロ電力への切替を完了しております。引き続き温室効果ガス排出量の管理・削減を進め、2050年度のカーボンニュートラル実現という長期目標に向け、排出削減に努めてまいります。
〈当社の排出量実績と2030年度の目標値〉 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりです。2026/04/21 14:39
前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 建物及び構築物 269百万円 269百万円 その他 5百万円 5百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/04/21 14:39
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 東京第二データセンター(東京都) 建物及び構築物 853百万円 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 1百万円 事業用資産 宮崎県宮崎市 建物及び構築物 155百万円 合計 1,011百万円
データセンター事業に係る事業用資産について、当該事業の再編に伴い、今後活用見込みのない固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額855百万円を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/04/21 14:39
建物、構築物
定額法