両毛システムズ(9691)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 公共事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億47万
- 2014年12月31日 -47.45%
- 2億1044万
- 2015年12月31日 +39.77%
- 2億9413万
- 2016年12月31日 -22.55%
- 2億2781万
- 2017年12月31日 +22.53%
- 2億7914万
- 2018年12月31日
- -1億5783万
- 2019年12月31日
- 4億5864万
- 2020年12月31日 +57.05%
- 7億2030万
- 2021年12月31日 +30.21%
- 9億3788万
- 2022年12月31日 +7.03%
- 10億377万
- 2023年12月31日 -3.28%
- 9億7085万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は、以下のとおりです。2024/02/14 15:10
(公共事業セグメント)
公共事業セグメントは、自治体・警察向けのシステム販売によるソフトウェア開発・システム販売分野が堅調に推移、クラウドサービスやグループの総合力を活かしたアウトソーシング・サービス等の情報処理サービス分野が堅調に推移したこと等が、売り上げ、利益に貢献いたしました。一方で、一部のプロジェクトでは不採算案件が発生したこと等により、売上高は6,030,982千円(前年同期比9.8%増)、セグメント利益は970,853千円(前年同期比3.3%減)となりました。