KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITソリューション事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 2億7400万
- 2014年12月31日 -15.69%
- 2億3100万
- 2015年12月31日 +64.07%
- 3億7900万
- 2016年12月31日 ±0%
- 3億7900万
- 2017年12月31日 +4.22%
- 3億9500万
- 2018年12月31日 -22.53%
- 3億600万
- 2019年12月31日 -3.59%
- 2億9500万
- 2020年12月31日 +14.58%
- 3億3800万
- 2021年12月31日 +51.78%
- 5億1300万
- 2022年12月31日 +27.1%
- 6億5200万
- 2023年12月31日 +38.8%
- 9億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後成長が期待されるイメージセンサーなどの半導体設計並びに組込ソフトウェア開発の受注が伸長しております。医療装置の設計開発業務に関しても、より上流工程を担う等、引き続き堅調に推移している一方、半導体市況の回復の遅れ等から、売上高は2,805百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は740百万円(同1.4%増)となりました。2024/02/06 11:52
(ロ)ITソリューション事業
スマートデバイス検証サービスや自社開発したパッケージソフトウェアの受注が引き続き伸長しております。その他のシステム開発、モバイルアプリ開発案件も契約条件の改善が進み、堅調に推移していること等から、売上高は3,915百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益は905百万円(同38.8%増)となりました。