KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システムコア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億4700万
- 2014年12月31日 -8.28%
- 4億1000万
- 2015年12月31日 +12.44%
- 4億6100万
- 2016年12月31日 +8.24%
- 4億9900万
- 2017年12月31日 +20.44%
- 6億100万
- 2018年12月31日 +2.66%
- 6億1700万
- 2019年12月31日 -5.51%
- 5億8300万
- 2020年12月31日 -8.23%
- 5億3500万
- 2021年12月31日 +15.14%
- 6億1600万
- 2022年12月31日 +18.51%
- 7億3000万
- 2023年12月31日 +1.37%
- 7億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/06 11:52
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) システムコア事業 ITソリューション事業 ネットワークサービス事業 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は次のとおりであります。2024/02/06 11:52
(イ)システムコア事業
今後成長が期待されるイメージセンサーなどの半導体設計並びに組込ソフトウェア開発の受注が伸長しております。医療装置の設計開発業務に関しても、より上流工程を担う等、引き続き堅調に推移している一方、半導体市況の回復の遅れ等から、売上高は2,805百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は740百万円(同1.4%増)となりました。