営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億7600万
- 2015年12月31日 +48.32%
- 7億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/05 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,028 四半期連結損益計算書の営業利益 476
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年12月31日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/05 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,091 四半期連結損益計算書の営業利益 706 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループでは、引き続き技術者の投入先については選択と集中の方針の下、稼働率の向上や受注単価改善に向けて積極的に営業活動を展開し、収益性の向上に努めてまいりました。また、当社グループの企業イメージを確立するために、ブランディングメッセージ「マジメな未来を かたちにする We are Team KSK」を制定いたしました。今後は社内外への展開と浸透を図ってまいります。2016/02/05 9:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,967百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益につきましては706百万円(前年同期比48.3%増)、経常利益につきましては736百万円(前年同期比45.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては464百万円(前年同期比51.9%増)となりました。
なお、前第3四半期連結累計期間には、第1四半期に創立40周年記念事業を実施したことによる総額112百万円の費用支出が含まれており、当第3四半期連結累計期間の各利益項目は前年同期比で増加しております。