- 9686
- 2026/08/27
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 124億2059万
- 2017年3月31日 +3.62%
- 128億7012万
個別
- 2016年3月31日
- 128億5136万
- 2017年3月31日 +4.35%
- 134億1049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/23 12:42
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/23 12:42
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,622千円 固定資産 262,550千円 資産合計 268,172千円
合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 有形固定資産の減価償却の方法について2017/06/23 12:42
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降平成28年3月31日迄に取得した建物(建物付属設備は除く)については定額法を 採用しており、平成28年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備含む)、構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 6年~9年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 5年2017/06/23 12:42 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/06/23 12:42前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 37,870千円 36,938千円 その他 5,164千円 1,847千円 計 43,034千円 38,785千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 12:42
(単位:千円) - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳2017/06/23 12:42
流動資産 5,622千円 固定資産 262,550千円 のれん 405,468千円 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2) 固定資産・負債2017/06/23 12:42
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 少額固定資産 28,373千円 30,822千円 投資有価証券等 90,248千円 90,092千円 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 固定資産・負債2017/06/23 12:42
当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 少額固定資産 31,842千円 34,793千円 投資有価証券等 92,548千円 92,390千円 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (繰延税金資産)2017/06/23 12:42
当社グループは、流動資産及び固定資産に繰延税金資産を計上しておりますが、繰延税金資産の計上においては、将来の課税所得見込みと回収計画により行っております。
繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合、当該判断を行った期間に繰延税金資産の調整額を費用として計上しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/06/23 12:42
定率法