- 9686
- 2026/08/28
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 14.28倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2019/02/07 9:11
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/02/07 9:11
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年2月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,440,000 11,440,000 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 11,440,000 11,440,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当警備業界におきましては、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに続き、2025年における大阪万博の開催が決定し、国際的なイベント警備のニーズが、更に高まっていくものと考えられています。一方で今後一層悪化していくと思われる人手不足への対応や、小売店舗における無人化、キャッシュレス化への対応などにおいて、AI、ロボットなどの活用が課題となっています。2019/02/07 9:11
このような状況の中、当社グループは、大型施設などの常駐警備への取り組み強化を行うべく「常駐部」を創設し、「常駐警備事業」を「機械警備事業」や「輸送警備事業」に並ぶ収益の柱へと成長させる取り組みを行っています。またAI、ロボットなどの最先端技術の調査、研究、商品開発、販売推進を行うための「イノベーション推進部」を創設し、AI、ロボットなどの活用へ向けた取組みを行っています。このような取り組みを通じ、当社グループは「変革と挑戦」をスローガンとした第10次中期経営計画(2016年4月から2019年3月まで)の最終年度を迎え、計画目標の達成を目指しております。
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、16,967百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、第3四半期累計期間における過去最高売上を更新いたしました。