- 9686
- 2026/09/18
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 14.49倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引消去によるものであります。2021/01/19 14:56
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/19 14:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは第11次中期経営計画(2019年4月から2022年3月まで)の2年目として、「変革への持続的挑戦」をスローガンに高い収益性と成長力を目指し、「環境変化、技術革新への挑戦」、「収益構造の変革(骨格、体質の改革)」、「ブランド(企業価値)の創造」への取り組みを行っており、2020年9月にはりそなグループの関西(一部地域を除く)におけるメール便元受受託や地元金融機関の回金業務等の受注増加に伴う対応と、分散している回金センターの統合を図るべく、東大阪にメール荷捌所と回金センターとしての役割を担う「東大阪センター」を竣工し、業務を開始しております。また地元金融機関と、金融機関の高齢者顧客向けにウエアラブル端末を使った「見守りサービス」や住み手がいなくなった「空き家の管理サービス」に関するビジネスマッチング契約を締結する等、今後のキャッシュレス化へむけた対応に注力しております。2021/01/19 14:56
また新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響等により、経営環境は厳しい状況にありますがグループ総力をあげ、2020年度連結売上高260億円、営業利益6億円、経常利益7億20百万円、親会社に帰属する当期純利益4億30百万円の達成に向け、以下の取り組みを行っております。
《成長戦略の企画、実践》