9686 東洋テック

9686
2026/08/14
時価
190億円
PER 予
13.96倍
2010年以降
5.82-50.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.4-0.96倍
(2010-2026年)
配当 予
4.26%
ROE 予
5.43%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第56期(2019/04/01-2020/03/31)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
12億464万
2020年3月31日 +4.04%
12億5328万

個別

2019年3月31日
9億7250万
2020年3月31日 -28.83%
6億9212万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
◎中期経営計画目標数値(2019年4月1日~2022年3月31日)
2022年3月期計画2020年3月期 実績
連結売上高30,000百万円(+6,800百万円)24,842百万円
連結経常利益1,700百万円(+500百万円)1,253百万円
戦略投資額第11次中期経営計画期間総額 9,000百万円(+5,500百万円)2,170百万円
◎課題への取り組み
第11次中期経営計画達成のために、以下の課題に取り組んでいます。
2024/06/12 9:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような取り組みにより、売上高は、大型案件の受注が好調な輸送警備と常駐警備が順調に推移いたしました。また、ビル管理がスポット案件を中心に受注を伸ばし、不動産業務においても、大型仲介案件が成約したことにより仲介手数料収入が大幅に増加いたしました。
売上高合計は、24,842百万円、前期比1,609百万円、6.9%の増、9期連続の増収となりました。利益面では、人材確保に向けた政策的な処遇の改善や、輸送業務(メール便業務)の大型受注に伴う人員の先行手配、TVCMの実施に加え、本社別館閉鎖に伴う移転費用等、人件費、物件費が増加しましたが、営業利益1,079百万円、前期比49百万円、4.8%の増益、経常利益は1,253百万円、前期比48百万円、4.0%の増益、4期連続の増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、861百万円、前期比155百万円、22.1%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/06/12 9:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。