KYCOM HD(9685)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億821万
- 2011年9月30日
- 2011万
- 2012年9月30日 +55%
- 3118万
- 2013年9月30日
- -182万
- 2014年9月30日
- 7686万
- 2023年9月30日 +121.17%
- 1億7000万
- 2024年9月30日 +8.82%
- 1億8500万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 10:34
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 10:34
(単位:千円) 特別損失合計 1,061 874 税金等調整前四半期純利益 217,042 262,045 法人税等 79,363 91,598 四半期純利益 137,678 170,446 (内訳) 親会社株主に帰属する四半期純利益 137,678 170,446 その他の包括利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、事業の柱であるIT関連分野において、ソフトウエア開発及び関連業務では、よりユーザーに近い立場での開発業務ができるようにグループ会社間で連携を取りながら企業体質の強化をしてまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、教育機会を増やしサービスの質の向上、高度化に取り組み、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。さらに昨年より、今後ITニーズの拡大が期待される防災関連分野を営む会社を連結子会社化しております。2023/11/14 10:34
当第2四半期連結累計期間の売上高は29億65百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は2億26百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益は2億38百万円(前年同期比10.2%増)となりました。これに、関係会社株式売却益23百万円等の特別損益の計上及び税金費用を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億70百万円(前年同期比23.8%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 10:34
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 27円10銭 33円55銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 137,678 170,446 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 137,678 170,446 普通株式の期中平均株式数(株) 5,079,442 5,079,442