KYCOM HD(9685)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 293万
- 2010年12月31日
- -8532万
- 2011年12月31日
- 3722万
- 2012年12月31日 +10.53%
- 4114万
- 2013年12月31日 +16.61%
- 4798万
- 2014年12月31日 +166.6%
- 1億2792万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 9:34
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 9:34
(単位:千円) 特別損失合計 1,061 874 税金等調整前四半期純利益 374,313 439,915 法人税等 137,094 154,760 四半期純利益 237,219 285,155 (内訳) 親会社株主に帰属する四半期純利益 237,219 285,155 その他の包括利益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、事業の柱であるIT関連分野において、ソフトウエア開発及び関連業務では、よりユーザーに近い立場での開発業務ができるようにグループ会社間で連携を取りながら企業体質の強化をしてまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、教育機会を増やしサービスの質の向上、高度化に取り組み、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。さらに昨年度より、今後ITニーズの拡大が期待される防災関連分野を営む会社を連結子会社化しております。2024/02/14 9:34
当第3四半期連結累計期間の売上高は45億4百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は3億86百万円(前年同期比13.4%増)、経常利益は4億14百万円(前年同期比11.0%増)となりました。これに、関係会社株式売却益23百万円等の特別損益の計上及び税金費用を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億85百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 9:34
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 46円70銭 56円13銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 237,219 285,155 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 237,219 285,155 普通株式の期中平均株式数(株) 5,079,442 5,079,442