KYCOM HD(9685)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億817万
- 2011年9月30日
- 3393万
- 2012年9月30日 +85.63%
- 6298万
- 2013年9月30日 -63.69%
- 2286万
- 2014年9月30日 +196.65%
- 6783万
- 2015年9月30日 +33.23%
- 9038万
- 2016年9月30日 -25.9%
- 6697万
- 2017年9月30日 -61.94%
- 2549万
- 2018年9月30日 +308.92%
- 1億423万
- 2019年9月30日 -1.36%
- 1億282万
- 2020年9月30日 +65.62%
- 1億7029万
- 2021年9月30日 -4.83%
- 1億6206万
- 2022年9月30日 +25.35%
- 2億315万
- 2023年9月30日 +11.73%
- 2億2697万
- 2024年9月30日 +0.62%
- 2億2838万
- 2025年9月30日 +1.03%
- 2億3073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2023/11/14 10:34
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の一部の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 10:34 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 10:34
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 377,954 ※ 405,274 営業利益 203,152 226,972 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、事業の柱であるIT関連分野において、ソフトウエア開発及び関連業務では、よりユーザーに近い立場での開発業務ができるようにグループ会社間で連携を取りながら企業体質の強化をしてまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、教育機会を増やしサービスの質の向上、高度化に取り組み、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。さらに昨年より、今後ITニーズの拡大が期待される防災関連分野を営む会社を連結子会社化しております。2023/11/14 10:34
当第2四半期連結累計期間の売上高は29億65百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は2億26百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益は2億38百万円(前年同期比10.2%増)となりました。これに、関係会社株式売却益23百万円等の特別損益の計上及び税金費用を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億70百万円(前年同期比23.8%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。