営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 2億2838万
- 2025年9月30日 +1.03%
- 2億3073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2025/11/12 13:04
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 13:04
- #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/12 13:04
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 437,967 ※ 486,837 営業利益 228,384 230,738 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、事業の柱であるIT関連分野において、ソフトウエア開発及び関連業務では、よりユーザーに近い立場での開発業務ができるようにグループ会社間で連携を取りながら企業体質の強化をしてまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、教育機会を増やしサービスの質の向上、高度化に取り組み、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。2025/11/12 13:04
当中間連結会計期間の売上高は34億85百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は2億30百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は2億53百万円(前年同期比2.4%増)となりました。これに、受取保険金50百万円等の特別損益の計上及び税金費用を加味した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は2億2百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
当社グループの報告セグメントは、業績の評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性に基づいて決定しており、「情報処理事業」、「不動産事業」、「レンタカー事業」、「無線ソリューション事業」の4つで構成されています。