9685 KYCOM HD

9685
2026/05/01
時価
32億円
PER 予
6.43倍
2010年以降
赤字-122.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.46-2.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.58%
ROE 予
9.83%
ROA 予
5.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント情報に与える影響額は軽微であります。
2017/06/29 13:19
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更による当事業年度の財務諸表に与える影響額はありません。
2017/06/29 13:19
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響額は軽微であります。
2017/06/29 13:19
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2017/06/29 13:19
#5 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
投資有価証券386,317400,024
建物565,648507,981
土地1,159,1731,014,150
上記の対応債務は次のとおりであります。
2017/06/29 13:19
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は15億54百万円となり、2億37百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が66百万円、有価証券が1億22百万円減少したことによるものであります。
固定資産は31億15百万円となり、1億17百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産のリース資産(純額)が69百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が26百万円、機械装置及び運搬具(純額)が23百万円、土地が49百万円減少したこと、及び無形固定資産ののれんが49百万円減少したことによるものであります。
リース資産(純額)の増加はレンタカー事業における車両のリース契約によるものであります。土地の減少は減損損失計上によるものであります。
2017/06/29 13:19
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、販売可能な見込有効年数(3年)に基づいており、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 13:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。