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9685
2026/05/08
時価
31億円
PER 予
6.35倍
2010年以降
赤字-122.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.46-2.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.6%
ROE 予
9.83%
ROA 予
5.89%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,120,9272,355,5633,540,3764,834,034
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)1,06328,88075,224134,101
2018/06/28 12:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、事業会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「情報処理事業」、「不動産事業」、「レンタカー事業」及び「人材関連事業」の4区分を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2018/06/28 12:40
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱日立システムズ613,434情報処理事業
2018/06/28 12:40
#4 事業等のリスク
① 子会社と密接に連動するリスク:
当社は純粋持株会社であり、売上高の大部分は連結子会社から得られる経営指導料であります。この経営指導料は子会社の売上高及び営業外収益の一定割合として算出しますので、当社の業績は子会社の業績と密接に連動するというリスクがあります。
② お客様におけるリスク:
2018/06/28 12:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 12:40
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
収益拡大と経費節減2018/06/28 12:40
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のなかで当社グループは、事業の柱であるソフトウエア開発及び関連業務やコンピュータ関連サービス事業を中心に、グループ会社間で連携を取りながら提案営業の強化に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は48億34百万円(前年同期比0.4%増)となりました。損益につきましては、レンタカー事業や人材関連事業等の新規事業において売上が期待通りに拡大しなかったため、営業利益は1億20百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益は1億46百万円(前年同期比10.3%減)にとどまりました。これに、営業外損益の計上、特別損益の計上及び税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は64百万円(前年同期比18.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は次のとおりです。
2018/06/28 12:40
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
その他に当社の連結子会社で福井県において、施設建設用土地を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は26,241千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は28,974千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2018/06/28 12:40
#9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高4,814,6914,834,034
売上原価3,777,1453,819,902
2018/06/28 12:40
#10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
ソフトウエアの受託制作に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受託制作については工事進行基準(工事の進捗率の見積は原価比例法)を適用し、その他の受託制作については工事完成基準を適用しております。2018/06/28 12:40
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高149,332千円157,464千円
販売費及び一般管理費17,50817,609
2018/06/28 12:40

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