純資産
連結
- 2021年3月31日
- 27億1423万
- 2022年3月31日 +13.99%
- 30億9408万
- 2023年3月31日 +13.35%
- 35億716万
個別
- 2021年3月31日
- 15億8218万
- 2022年3月31日 +1.81%
- 16億1090万
- 2023年3月31日 +3.4%
- 16億6572万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ 売買目的有価証券
時価法(売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
ロ その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法によっております。
② デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法によっております。
③ 棚卸資産
イ 商品、原材料
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
ロ 仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
ハ 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 14:58 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/27 14:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は各社の決算期の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/27 14:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 609.13円 690.46円 1株当たり当期純利益 66.23円 70.95円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。