有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/10 13:31
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アグリ事業部門(農機事業、ゼオライト事業)及び特殊事業部門(イベント事業、携帯事業)であります。(単位:千円) 支払利息 165,045 165,045 7,301 172,347 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,382,664 4,382,664 43,033 4,425,698
2. セグメント利益の合計は損益計算書の経常利益と一致しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/06/10 13:31
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 事業等のリスク
- 当社は総合建機レンタルを主業としており、その売上高の大半は建設業者向けであります。今後の建設投資動向により当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。建設投資は国及び地方公共団体の公共事業予算や民間設備投資の影響を受けます。2016/06/10 13:31
(2)固定資産の減損リスクについて
当社が保有する固定資産は、不動産の市場価格が著しく低下した場合及び経営環境の著しい悪化により事業の収益性が低下した場合には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/10 13:31
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/10 13:31前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)簡易建物 1,419千円 683千円 賃貸用機械装置 1,861 2,632 賃貸用車両運搬具 762 3,234 土留パネル 35 3 リース資産 271 810 建物 283 3,196 構築物 - 165 機械及び装置 0 0 車輌運搬具 25 0 工具、器具及び備品 48 12 計 4,707 10,739 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/10 13:31
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 注)繰延税金資産は貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/10 13:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳流動資産-繰延税金資産 122,251 106,938 固定資産-繰延税金資産 127,564 202,776
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前事業年度末に比べ982百万円減少し14,042百万円となりました。主なものは現金及び預金の減少440百万円、受取手形及び売掛金の減少569百万円であります。2016/06/10 13:31
固定資産は前事業年度末に比べ1,187百万円減少し20,866百万円となりました。主なものは賃貸用資産の償却等による減少1,079百万円であります。
(負債の状況)