DTS(9682)の定期預金の預入による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3億2500万
- 2011年9月30日 -30.77%
- -4億2500万
- 2012年9月30日
- -1億2500万
- 2014年9月30日
- -2011万
- 2015年9月30日 -497.35%
- -1億2012万
- 2016年9月30日 -166.5%
- -3億2014万
- 2017年9月30日
- -1億2015万
- 2018年9月30日 -0%
- -1億2015万
- 2019年9月30日 -77.84%
- -2億1367万
- 2020年9月30日
- -1億7804万
- 2021年9月30日
- -1億2444万
- 2022年9月30日 -39.02%
- -1億7300万
- 2023年9月30日 -602.31%
- -12億1500万
- 2024年9月30日
- -1億7800万
- 2025年9月30日 -43.26%
- -2億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは60億67百万円となり、前年同期に比べ得られた資金が31億12百万円増加しました。主な要因は、売上債権及び契約資産の増減額が減少したことにより20億66百万円の収入が増加したこと、税金等調整前四半期純利益が増加したことにより12億円の収入が増加したことなどによるものです。2023/11/08 9:00
投資活動によるキャッシュ・フローは△32億49百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が34億57百万円増加しました。主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が15億47百万円増加したこと、定期預金の預入による支出が10億41百万円増加したこと、有価証券の償還による収入が5億円減少したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは△48億33百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が18億76百万円減少しました。主な要因は、自己株式の取得による支出がその前払分を含めて34億3百万円減少しており、その一方で配当金の支払額が12億53百万円増加したことなどによるものです。