- 9682
- 2026/09/25
- 時価
- 1888億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2010年以降
- 8.17-94.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.01倍
- 2010年以降
- 0.53-3.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 19.55%
- ROA 予
- 14.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しています。2024/02/09 9:01
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりです。2024/02/09 9:01
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 451 百万円 433 百万円 のれんの償却額 52 〃 334 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/09 9:01
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 口座開設やサービス利用開始時に必要な本人確認をオンラインで完結するサービス。AI(顔認証等)を活用することで、書類のやり取り等の手間を省き、短時間での本人確認を実現し、本人確認に要する工程をオンライン化する事で、企業側も事務処理の簡略化を実現するもの。2024/02/09 9:01
財政状態としては、当第3四半期連結会計期間末の総資産は789億57百万円となりました。のれんが13億61百万円、投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券が9億54百万円、商品及び製品が6億3百万円、仕掛品が4億31百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が3億28百万円増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が31億23百万円、現金及び預金が26億12百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ総資産が17億18百万円減少しました。
負債は155億87百万円となりました。流動負債のその他に含まれる未払金が7億32百万円増加しましたが、賞与引当金が13億78百万円、未払法人税等が12億円、買掛金が9億63百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が27億12百万円減少しました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定していません。2024/02/09 9:01
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定していません。