臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/27 10:40
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成28年6月23日開催の当社第44回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金40円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)による会社法第427条第1項の変更に伴い、新たに責任限定契約を締結できることとなる取締役及び監査役がその職務の遂行にあたり期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第26条及び第33条の一部を変更する。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として小林 浩利氏を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として嵯峨 清喜および行本 憲治の両氏を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役(社外取締役を除く)のうち5名に対し、役員賞与総額52,700千円を支給する。
第6号議案 取締役の報酬等の額改定の件
取締役の報酬等の額を年額300,000千円以内(うち社外取締役分40,000千円以内)とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は次のとおりであります。
1 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成であります。
3 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない株主の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金40円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)による会社法第427条第1項の変更に伴い、新たに責任限定契約を締結できることとなる取締役及び監査役がその職務の遂行にあたり期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第26条及び第33条の一部を変更する。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として小林 浩利氏を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として嵯峨 清喜および行本 憲治の両氏を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役(社外取締役を除く)のうち5名に対し、役員賞与総額52,700千円を支給する。
第6号議案 取締役の報酬等の額改定の件
取締役の報酬等の額を年額300,000千円以内(うち社外取締役分40,000千円以内)とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議結果 (賛成割合) |
| 第1号議案 | 178,272 | 1,131 | 20 | (注)1 | 可決(99.18%) |
| 第2号議案 | 179,287 | 116 | 20 | (注)2 | 可決(99.75%) |
| 第3号議案 | 168,518 | 10,884 | 20 | (注)3 | 可決(93.76%) |
| 第4号議案 | |||||
| 嵯峨 清喜 | 179,228 | 175 | 20 | (注)3 | 可決(99.71%) |
| 行本 憲治 | 179,228 | 175 | 20 | 可決(99.71%) | |
| 第5号議案 | 178,627 | 770 | 20 | (注)1 | 可決(99.38%) |
| 第6号議案 | 170,497 | 8,690 | 235 | (注)1 | 可決(94.86%) |
(注) 各議案の可決要件は次のとおりであります。
1 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成であります。
3 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない株主の議決権の数は加算しておりません。
以 上