カナモト(9678)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年1月31日
- 18億1700万
- 2015年1月31日 +19.43%
- 21億7000万
- 2016年1月31日 +17%
- 25億3900万
- 2017年1月31日 +33.87%
- 33億9900万
- 2018年1月31日 +30.89%
- 44億4900万
- 2019年1月31日 +2.41%
- 45億5600万
- 2020年1月31日 -1.29%
- 44億9700万
- 2021年1月31日 -3.05%
- 43億6000万
- 2022年1月31日 -6.1%
- 40億9400万
- 2023年1月31日 +7.4%
- 43億9700万
- 2024年1月31日 +9.23%
- 48億300万
- 2025年1月31日 +15.8%
- 55億6200万
- 2026年1月31日 -6.78%
- 51億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 9:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄鋼関連事業、情報関連事業、福祉関連事業及びその他の事業を含んでおります。(単位:百万円) 建設関連 売上高 レンタル契約 33,777 1,917 35,694 その他の収益 30 - 30 外部顧客への売上高 45,110 4,397 49,508 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「Creative60」(2020年度~2024年度)の最終年度を迎え、3つの重点施策「国内営業基盤の拡充」「海外展開」「内部オペレーションの最適化」を進め、次期中期経営計画の基盤形成に向けた体制構築に注力いたしました。一方、サステナビリティを意識した事業展開や様々な社会環境変化への積極対応で事業のレジリエンスをより強化し、企業価値の向上と持続的成長の実現もめざしてまいります。2024/03/15 9:35
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は堅調に推移したことから501億18百万円(前年同期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、海外事業等での出遅れがあり、営業利益は29億85百万円(同3.6%減)、経常利益は32億円(同2.1%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億78百万円(同2.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。