カナモト(9678)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 37億6300万
- 2015年4月30日 +14.14%
- 42億9500万
- 2016年4月30日 +0.81%
- 43億3000万
- 2017年4月30日 +64.2%
- 71億1000万
- 2018年4月30日 +20.49%
- 85億6700万
- 2019年4月30日 +8.01%
- 92億5300万
- 2020年4月30日 -9.75%
- 83億5100万
- 2021年4月30日 +3.25%
- 86億2200万
- 2022年4月30日 -3.77%
- 82億9700万
- 2023年4月30日 +8.7%
- 90億1900万
- 2024年4月30日 +9.39%
- 98億6600万
- 2025年4月30日 +14.12%
- 112億5900万
- 2026年4月30日 -5.47%
- 106億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/13 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄鋼関連事業、情報関連事業、福祉関連事業及びその他事業を含んでおります。(単位:百万円) 建設関連 売上高 レンタル契約 62,343 3,841 66,184 その他の収益 45 - 45 外部顧客への売上高 88,248 9,019 97,268 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、中期経営計画「Creative 60」(2020〜2024年度)の最終年度を迎え、次期中期経営計画の基盤形成に向けた体制構築に注力いたしました。一方、レンタル単価の適正化による収益構造の改善や需要動向を見極めたレンタル用資産の適正配置を積極的に実施するなど、永続的な企業価値創造へ向け取り組んでまいりました。2024/06/13 10:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,006億81百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は61億88百万円(同16.2%増)、経常利益は64億56百万円(同17.6%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億23百万円(同23.9%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。