有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、僅少なものについては発生年度に全額償却をしております。2017/01/26 11:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)2017/01/26 11:31
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、鉄鋼関連、情報通信関連及びその他の事業を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 20,044 4 20,048 のれんの償却額 10 - 10 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 25,997 3 26,001
当連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/01/26 11:31
前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 退職給付費用 393百万円 443百万円 のれん償却額 10百万円 83百万円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9百万円2017/01/26 11:31
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ニシケンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ニシケン株式の取得価額と㈱ニシケン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/01/26 11:31
流動資産 5,897百万円 固定資産 10,350百万円 のれん 711百万円 流動負債 △4,710百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)2017/01/26 11:31
当社グループの減損会計適用に当たってのグルーピングは、セグメント及び継続的に損益の把握を実施している地域ごとに区分したブロックを基礎としております。また、遊休資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す単位としてそれぞれグルーピングしております。場所 用途 種類 中国上海市 事業用資産 レンタル用資産 - のれん
当連結会計年度において、事業に供している資産について資産価値が帳簿価額に対して下落しているため、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(129百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、レンタル用資産129百万円であります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「その他」セグメントにおいて、0百万円の負ののれん発生益(営業外収益 その他)を計上しております。これは、連結子会社であった㈱カナモトエンジニアリングの株式を追加取得した際に発生したものであります。また、当連結会計年度において保有する同社の全株式を譲渡しております。2017/01/26 11:31