営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 162億7000万
- 2016年10月31日 -6.98%
- 151億3400万
個別
- 2015年10月31日
- 141億800万
- 2016年10月31日 -15.91%
- 118億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/01/26 11:31
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 375 415 連結財務諸表の営業利益 16,270 15,134 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/01/26 11:31
(概算額の算定方法)売上高 7,037百万円 営業利益 848百万円 経常利益 1,025百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2017/01/26 11:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループでは企業価値向上のため、中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の諸施策に基づく重点項目の推進に努めました。国内においては、官民の需要が集中する首都圏等に拠点を拡充するとともに、平成28年3月に九州地区の大手レンタル会社である㈱ニシケン(福岡県久留米市)を子会社化するなど、国内営業基盤の拡充と拡大に努めました。2017/01/26 11:31
2016(平成28)年10月期の連結業績につきましては、連結売上高は1,448億70百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面につきましては、レンタル用資産等への資産増強に伴う減価償却費の負担増の影響から、営業利益は151億34百万円(同7.0%減)、経常利益は144億5百万円(同10.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は80億98百万円(同15.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。