9678 カナモト

9678
2026/06/05
時価
1991億円
PER 予
13.68倍
2010年以降
4.19-19.01倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.28-2.79倍
(2010-2025年)
配当 予
2.14%
ROE 予
8.43%
ROA 予
3.98%
資料
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カナモト(9678)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年10月31日
22億2785万
2009年10月31日 -93.84%
1億3731万
2010年10月31日 +999.99%
26億4893万
2011年10月31日 +9.69%
29億559万
2012年10月31日 +121.3%
64億3018万
2013年10月31日 +77.18%
113億9292万
2014年10月31日 +44.42%
164億5400万
2015年10月31日 -1.12%
162億7000万
2016年10月31日 -6.98%
151億3400万
2017年10月31日 +10.12%
166億6500万
2018年10月31日 +5.6%
175億9900万
2019年10月31日 +1.38%
178億4200万
2020年10月31日 -20.13%
142億5000万
2021年10月31日 +2.62%
146億2400万
2022年10月31日 -9.54%
132億2900万
2023年10月31日 -9.61%
119億5800万
2024年10月31日 +21.83%
145億6900万
2025年10月31日 +19.22%
173億6900万

個別

2008年10月31日
24億6137万
2009年10月31日 -83.05%
4億1716万
2010年10月31日 +508.4%
25億3803万
2011年10月31日 +11.08%
28億1927万
2012年10月31日 +101.31%
56億7541万
2013年10月31日 +57.28%
89億2651万
2014年10月31日 +50.48%
134億3300万
2015年10月31日 +5.02%
141億800万
2016年10月31日 -15.91%
118億6400万
2017年10月31日 +0.83%
119億6300万
2018年10月31日 +2.26%
122億3300万
2019年10月31日 -5.74%
115億3100万
2020年10月31日 -29.15%
81億7000万
2021年10月31日 -8.16%
75億300万
2022年10月31日 -13.87%
64億6200万
2023年10月31日 -10.88%
57億5900万
2024年10月31日 +43.57%
82億6800万
2025年10月31日 +24.32%
102億7900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額539566
連結財務諸表の営業利益14,56917,369
2026/01/21 13:13
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/01/21 13:13
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中長期的な株式価値向上に向け、ROE(自己資本利益率)及び自己資本比率につきましては中期経営計画「Progress 65」において公表している数値を目標にしており、継続的な向上を目指してまいります。
なお、従前から当社で資産効率の重要指標としているROI(投下資本回収率)、レンタル用資産を始めとする新規設備投資の判断基準としているEBITDA+(減価償却他調整前営業利益)も引き続き重要な指標のひとつに据えております。一方、連結売上高、連結営業利益も企業規模、収益力を表す数値であることから、これらの順調な増加が会社の成長性を示す重要な指標として認識しております。2026/01/21 13:13
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループでは、中期経営計画「Progress 65」(2025~2029年度)の実現に向け、3つの重点施策「成長戦略と資本効率の改善」「DX戦略の強化」「サステナビリティへの取り組み」を着実に進め、持続可能な収益基盤の拡充に努めております。
2025年10月期の連結業績につきましては、売上高は2,132億66百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は173億69百万円(同19.2%増)、経常利益は179億51百万円(同18.0%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は109億77百万円(同21.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/01/21 13:13
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
金額(百万円)残存償却年数金額(百万円)残存償却年数
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれん、有形固定資産及び無形固定資産の評価については、将来の経済状況や経営環境等の変動により将来の営業利益等が株式取得時に使用した事業計画と乖離した場合などにおいては、減損の兆候に該当しますが、現地国の政情の変化、経済状況の変化、予期せぬ法令・規制の変更等による影響を受ける可能性があります。また、当連結会計年度においてKANAMOTO AUSTRALIA HOLDINGS PTY LTDの一部の事業について、廃止に向けた事業休止を決議したことにより当該事業に係るのれんの残高5百万円を減損損失として計上しております。
3.固定資産の減損
2026/01/21 13:13

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