カナモト(9678)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 31億9553万
- 2011年4月30日 -46.03%
- 17億2464万
- 2012年4月30日 +106.09%
- 35億5429万
- 2013年4月30日 +89.94%
- 67億5104万
- 2014年4月30日 +49.19%
- 100億7212万
- 2015年4月30日 +5.76%
- 106億5200万
- 2016年4月30日 -19.22%
- 86億500万
- 2017年4月30日 +16.13%
- 99億9300万
- 2018年4月30日 +10.02%
- 109億9400万
- 2019年4月30日 +2.47%
- 112億6600万
- 2020年4月30日 -17.99%
- 92億3900万
- 2021年4月30日 -12.13%
- 81億1800万
- 2022年4月30日 -12.56%
- 70億9800万
- 2023年4月30日 -24.95%
- 53億2700万
- 2024年4月30日 +16.16%
- 61億8800万
- 2025年4月30日 +38.03%
- 85億4100万
- 2026年4月30日 +22.12%
- 104億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/13 10:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)利益 金額 その他の調整額 256 四半期連結損益計算書の営業利益 5,327
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/06/13 10:00
利益 金額 その他の調整額 264 四半期連結損益計算書の営業利益 6,188 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、中期経営計画「Creative 60」(2020〜2024年度)の最終年度を迎え、次期中期経営計画の基盤形成に向けた体制構築に注力いたしました。一方、レンタル単価の適正化による収益構造の改善や需要動向を見極めたレンタル用資産の適正配置を積極的に実施するなど、永続的な企業価値創造へ向け取り組んでまいりました。2024/06/13 10:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,006億81百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は61億88百万円(同16.2%増)、経常利益は64億56百万円(同17.6%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億23百万円(同23.9%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。