カナモト(9678)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 16億6685万
- 2011年1月31日 -33.15%
- 11億1426万
- 2012年1月31日 +107.92%
- 23億1673万
- 2013年1月31日 +67.54%
- 38億8135万
- 2014年1月31日 +45.61%
- 56億5151万
- 2015年1月31日 +11.58%
- 63億600万
- 2016年1月31日 -35.47%
- 40億6900万
- 2017年1月31日 +10.35%
- 44億9000万
- 2018年1月31日 +19.6%
- 53億7000万
- 2019年1月31日 -27.13%
- 39億1300万
- 2020年1月31日 +9.02%
- 42億6600万
- 2021年1月31日 -6.68%
- 39億8100万
- 2022年1月31日 -16.83%
- 33億1100万
- 2023年1月31日 -6.49%
- 30億9600万
- 2024年1月31日 -3.59%
- 29億8500万
- 2025年1月31日 +67.27%
- 49億9300万
- 2026年1月31日 +13.94%
- 56億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/15 9:35
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日)利益 金額 その他の調整額 130 四半期連結損益計算書の営業利益 3,096
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/15 9:35
利益 金額 その他の調整額 133 四半期連結損益計算書の営業利益 2,985 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「Creative60」(2020年度~2024年度)の最終年度を迎え、3つの重点施策「国内営業基盤の拡充」「海外展開」「内部オペレーションの最適化」を進め、次期中期経営計画の基盤形成に向けた体制構築に注力いたしました。一方、サステナビリティを意識した事業展開や様々な社会環境変化への積極対応で事業のレジリエンスをより強化し、企業価値の向上と持続的成長の実現もめざしてまいります。2024/03/15 9:35
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は堅調に推移したことから501億18百万円(前年同期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、海外事業等での出遅れがあり、営業利益は29億85百万円(同3.6%減)、経常利益は32億円(同2.1%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億78百万円(同2.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。