営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 39億1300万
- 2020年1月31日 +9.02%
- 42億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/13 9:25
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 103 四半期連結損益計算書の営業利益 3,913
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、当社グループの「グループ間の連携を強化し戦略・戦術レベルまでベクトルを合わせる」ことを骨子の一つとする新中期経営計画「Creative 60」の策定を契機に減価償却方法について検討した結果、「グループ流通を促進する環境整備」等によりレンタル用資産の長期的な安定稼働が実現することから、定額法が今後の使用実態をより適切に反映する合理的な方法と判断したことによるものであります。2020/03/13 9:25
この結果、従来の方法と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ228百万円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/03/13 9:25
利益 金額 その他の調整額 109 四半期連結損益計算書の営業利益 4,266 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、新中期経営計画(2020〜2024年度)「Creative 60」の実現に向け、国内営業基盤の拡充、海外展開、内部オペレーションの最適化の3つの重点施策を進めるなど、新中期経営計画の基盤を形成するための体制構築に努めております。2020/03/13 9:25
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は454億31百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は42億66百万円(同9.0%増)、経常利益は43億67百万円(同8.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億36百万円(同2.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。