営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 112億6600万
- 2020年4月30日 -17.99%
- 92億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/11 10:16
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 209 四半期連結損益計算書の営業利益 11,266
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、当社グループの「グループ間の連携を強化し戦略・戦術レベルまでベクトルを合わせる」ことを骨子の一つとする新中期経営計画「Creative 60」の策定を契機に減価償却方法について検討した結果、「グループ流通を促進する環境整備」等によりレンタル用資産の長期的な安定稼働が実現することから、定額法が今後の使用実態をより適切に反映する合理的な方法と判断したことによるものであります。2020/06/11 10:16
この結果、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ497百万円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/11 10:16
利益 金額 その他の調整額 216 四半期連結損益計算書の営業利益 9,239 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、新中期経営計画(2020〜2024年度)「Creative 60」の実現に向け、国内営業基盤の拡充、海外展開、内部オペレーションの最適化の3つの重点施策を進める一方で、これまでの成長軌道を維持しつつ市場環境に応じた選択と集中を図り、将来の業界再編や多発する自然災害への対応力強化にも努めております。2020/06/11 10:16
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は914億14百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面につきましては、将来を担う人財投資やレンタルビジネスの収益性向上に向け中古建機販売を抑制していることなどから、営業利益は92億39百万円(同18.0%減)、経常利益は90億46百万円(同21.4%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億44百万円(同26.3%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。