ナガワ(9663)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 13億4600万
- 2009年3月31日 -52.38%
- 6億4100万
- 2010年3月31日 -70.05%
- 1億9200万
- 2011年3月31日 +73.96%
- 3億3400万
- 2012年3月31日 +560.78%
- 22億700万
- 2013年3月31日 -21.57%
- 17億3100万
個別
- 2008年3月31日
- 15億3100万
- 2009年3月31日 -51.86%
- 7億3700万
- 2010年3月31日 -68.52%
- 2億3200万
- 2011年3月31日 +28.02%
- 2億9700万
- 2012年3月31日 +604.38%
- 20億9200万
- 2013年3月31日 -18.12%
- 17億1300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに、多様化する顧客の要望に対応するため、海外への再進出も視野に入れた商品開発を進め、優位性の高い商品の供給はもちろん、販売網の拡大と設備投資による供給力の強化も進めてまいります。また、コーポレートガバナンスをはじめコンプライアンス遵守とリスクマネジメントに誠実に取組み、経営の透明性と健全性を一層高め、継続的な企業価値向上に努めてまいります。2025/06/16 16:00
2026年3月期通期業績の見通しにつきましては、売上高380億円、営業利益55億円、経常利益57億円、当期純利益40億円を予想しております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、前期に行った展示場の新規出店や、工場への全自動溶接ロボット導入による省人化を通じて、受注体制及び生産体制の強化に努めてまいりました。さらに、キャンペーンの実施やインフルエンサーを活用した展示場の集客施策により付加価値を高め、新棟販売の強化を図ってまいりました。レンタルハウスにおいても継続的な投資を行うことで、保有棟数を着実に増やしてまいりました。2025/06/16 16:00
その結果、当事業年度における売上高は352億9千4百万円(前期比8.3%増)、営業利益は42億9千9百万円(前期比0.9%増)、経常利益は48億3百万円(前期比3.1%増)、当期純利益は42億1千3百万円(前期比34.7%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/16 16:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,806.07円 3,946.26円 1株当たり当期純利益 199.06円 268.32円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。